ジロと花の散歩道③ jirohana22.exblog.jp

愛犬を中心とした生活日記


by jirohanagenki
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 賤ヶ岳の続きです。

 賤ヶ岳までの中間地点である首洗い池を過ぎ、植林されたまっすぐな木々の間を進みます。
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踏み固められた道をたどり、猿が馬場へ出ました。
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歴史的に有名な場所なんですね。


木の上から時々、どさっと雪の塊が落下します。
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山頂まで一キロとの道しるべにほっとしました。
大岩山の登り口に賤ヶ岳まで2・3キロと書かれてのは、どういう測り方をしたのでしょう。
頂上まで四キロはあるのに・・・けど最初に四キロと知っていたら登らなかったろうな・・・
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このあたりから、木々の向こうに、木ノ本の町が見えます。
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スキーで楽しむ人もいて、スキーの跡がついています。
スキー後をたどると、踏み固められた道からはずれてしまい、
雪だまりにつっこんでしまうことがあるので注意。
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それにしても美しい。
来てよかったと思うひととき。

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頂上まであと少しとなりました。
勾配がきつくなります。
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クマに注意の看板が!
でも今は冬眠中だから安心です。夏なら怖いけど・・・
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建物が見えてきたぞ!
トイレでしたけど・・・
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頂上に到着!!
余呉湖、横山岳方面を望む。
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余呉湖は別名、鏡湖と呼ばれているそうですが・・・
本当に鏡のよう。
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木ノ本の町
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右側が琵琶湖、左側が木ノ本の町方面
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琵琶湖
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竹生島
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伊吹山
手前の右側の山は江の故郷、小谷山
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無計画、無防備で無謀に登りましたがこんな素晴らしい絶景を見られて本当によかったです。
 これが降雪中、吹雪の中なら道が分からなくて登れませんでした。
また、雪が溶けかかっていても滑りやすくて危険でした。
快晴で見通しが良く、積雪一メートル以上の中、先人が踏み固めてくれたしっかりした道があったので、行ってこられたと思います。踏み固められていなければ、足がズボズボ、太ももまで入ってしまい、数歩も進めません。少しでも道をはずれると歩けず、踏み固められたところも、しょっちゅう大穴があきました。

我々が無事に楽しく行ってこれたのは運が良かっただけ。いつもこうだとは限りません。次に行くときは、きちっと登山靴にアイゼンをつけ、ゲートルみたいなものを巻いて、携帯のソリを持参するでしょう。

帰りの様子もあるので次回につづく。


昨日、おたぬき山は少しだけ雪が舞いました。
余呉湖周辺とは比較になりませんけど・・・
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もう春ね・・・
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by jirohanagenki | 2012-02-29 23:58
 前回の続き、賤ヶ岳です。
さて、吸い込まれるように、賤ヶ岳の登り口を進んで行きました。
かなりの勾配ですが、真っ白な雪道が美しく、あまり何も考えずにどんどん上って行きました。
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積雪で元の登山道は見えませんが、しっかり踏み固められた道が続いているので、
迷わずに進めました。
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ところが踏み固められた「道」を少しでもはずれると、深みにはまってしまい、すっぽりと足が埋まってしまいます。幾度もころびました。
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まっすぐな植林された木々ががとてもきれいですが、このような青いひもが巻きつけてあるので絵にならない!
「なぜ木の根元にこんなものを巻いているのか?」
「鹿が木の皮を食べるのでは?」
「ここ鹿がいるの?クマはいるみたいだけど・・・」
「なんやろなあ・・」
などなど話しながら進みました。
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木々の向こうに余呉湖を望む
美しい!
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カーブミラーが見えます!どうやらこれは車道らしい!
一度も来たことがない山でしかも雪道なので、どこがどうやらさっぱり分からないまま、踏み固められた道をただただ前進。
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何やら向こうからにぎやかな団体が接近!
楽しそうにわいわい騒いでいます。
ちなみに左側に見える長いものはガードレールの上の先端です。
積雪一メートルくらい。
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全員五十代以上、上は七十代くらいの陽気な男女たちで、全員うちわのようなプラスチックの携帯橇を手にしていました。
聞いてみると、下り坂は橇すべりしながら降りていくのだそうです。
携帯橇、ホームセンターで五百円くらいで売っているらしい。欲しいな・・・
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通り過ぎた皆さん、頑丈な登山靴にアイゼンをつけていたので、驚きました。
我々はただのスノーシューズ、私などはレインシューズ!
な、なんと無謀な・・・
しかしそこまで来て引き返すなどできません。前進あるのみ。
車道らしき道を横に、柵のある細い道を進むと・・・
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出ました!中川清秀の墓!
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賤ヶ岳は秀吉と柴田勝家の合戦があったところ。
茨木藩主だった中川清秀は柴田勝家の部下、眉山(金沢)城主、佐久間盛政の奇襲で
壮烈な最後を遂げたらしいです。
この後、秀吉は急遽、大垣より駆けつけ、賤ヶ岳の合戦となり、勝利したそうです。

中川さん、大変でしたね。
合掌
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ここは元合戦場。地縛霊などいないかと少し怖くなりました。


こんなものもありました。
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土民たちにより、って土民って言い方がなんとも・・・
地元の人でいいじゃない。

賤ヶ岳、次回に続きます。


おいらたちはお留守番でした。
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by jirohanagenki | 2012-02-27 23:56
 先日、余呉湖に行きました。

雪の余呉駅。
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駅前通りの家
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貨物列車が行く
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薄氷の張った川
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観光会館でワカサギランチをいただきました。
少々油っぽいけど美味。余呉湖はワカサギの釣り場で有名。
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雪がけっこう積もっています。
冬に余呉湖へ何回か来たことがありますが、ここまで積もっているのは初めて。
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ここに昔天女がおりて羽衣を木にかけたという羽衣伝説のある場所
上の模様が天女の姿らしいが、最初見たときアザラシの姿だと思いました。
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ワカサギ釣りの人々。
皆さん、じっと釣糸を垂れていて冷えないのかな?
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湖は凍るときもあるそうですが、この日は凍っていませんでした。
動いている限り、それほど寒くはありません。(じっとしていると冷えますけど)
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動物の足跡。
帰りの足跡がないけど、湖に落ちたのか?
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余呉湖は別名鏡湖とも呼ばれています。
琵琶湖の北東にあり、琵琶湖より水面は49メートルも高いそうです。
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対岸の家々
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余呉湖の周遊路を歩いていると、賤ヶ岳への登山口に出ました。
秀吉と柴田勝家が戦った賤ヶ岳合戦上で有名な場所。
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見ると賤ヶ岳山まで2・3キロとあります。
そんなに遠くないじゃない、登ってみようか?
いや確かこのへんクマが出るんや!
大丈夫、今クマは冬眠してる!ということで、普通のスノーシューズのまま登ることに・・・

次号につづく

おいらたちはお留守番でした。
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by jirohanagenki | 2012-02-22 23:48
 先日の様子です。

米原方面から望む伊吹山
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平地は雪が全然ありません。
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ところが米原より南の近江八幡は雪景色
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米原より北の長浜以北はまた銀世界
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天気の具合によって、南北無関係に雪が降るのが面白いですね。

先日、某保育所でお雛様を見ました。
もうじき雛祭りだ・・・
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もう春の気配ね・・・
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by jirohanagenki | 2012-02-21 23:56
 寒い朝、またティアラちゃんと会いました。

「はーい、ジロくん、おはよ!」
「ティアラちゃんかい?暴れないでくれよ!」
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暴れたらあかん!飼い主さんに引っ張られるティアラちゃん
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「落ち着かんと遊んであげへんよ!」花は言いました。
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くんくん
仲良くにおいをかぎあうティアラちゃんと花
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ジロとも仲良くするティアラちゃん
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ティアラちゃん、今日はえらくおとなしいやん、と思っていたら

やはり暴れだしました。
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鵜飼になったティアラちゃん!
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あたいは鵜になるのなんかごめんだわ!
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また飼い主さんに注意されるティアラちゃんでした。
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おたぬき山、今年は例年より雪が少ないね。
北の方ではすごい雪なのにね。
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by jirohanagenki | 2012-02-20 23:29 | お友達わんこ
 先日、ティアラちゃんに会いました。


こっちを向いて伏せて待つティアラちゃん
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ティアラちゃん、見るたびに大きくなるわねえ!!
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ティアラちゃん、どうだい?きげんよさそうやな!
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花ちゃ~ん!
大喜びのティアラちゃんですが・・・
さすがの花も引いてます・・・
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嬉しくて暴れまわるティアラちゃん
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やっと一歳だそうです。若いね!ピチピチギャル(この言葉も古い!)です。
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はねまわるティアラちゃん
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元気いっぱいですね。しっぽもぴ~ん!
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ティアラちゃん、元気すぎ!
少々びびるジロと花。
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公園で会ったりんちゃん。
飼い主さんは「やさしい子」とのことですが、吠えられました。
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この子にもよく吠えられます。
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おいらもよく吠えますけどな・・・
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by jirohanagenki | 2012-02-13 23:28 | お友達わんこ
 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんから写真が送ってきたので紹介します。

 ポズナニの冬は、氷点下二十度の厳しい凍てつく寒さのようです。

凍った湖。昨年の枯れすすきがさびしい。
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スケートができる湖
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魚釣りのため?湖に開いた穴
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氷点下の寒さですが、積雪はほとんどありません。
もちろん降ることもあると思いますが、日本の雪国のように二メートル、三メートル積もることはないみたいです。
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湖の凍っていないところでは水鳥たちが集まっています。
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白鳥や、鴨など日本にもいる野鳥たち。
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水鳥を撮影する人
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後姿がかわいい花
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おいらはもっと先に行きたいです!
ごねるジロ
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by jirohanagenki | 2012-02-11 22:56 | ポーランド関係
 北びわこ号を見に行った時に、木ノ本駅の付近を歩きました。

 余呉湖へ車で行くときは必ず通る北国街道。
いつもは車で通過するだけでしたが、ゆっくり歩くのは初めてです。
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道の真ん中に融雪装置がありますね。
この日は水が出ていませんでしたが。
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木ノ本牛馬市跡の石碑。
昔、牛馬市があったところで、各家が宿となって裏庭や空き地に小屋を建て、夫々に30~50頭の馬を繋いで売買をしたそうです。起源は室町時代といわれているが、安永年間(1772~1781)に市場の形態が整えられたそうです。
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NHK大河ドラマ功名が辻で、千代のおかげで一豊が名馬を買ったのがここの牛馬市らしい。
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田上観音道だそうです・・・
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雪をかぶった軒を支える
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意冨布良(おほふら)神社
秋には紅葉が美しいそうです。
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除雪された参道
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かわいい亀の手水場
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ユーモラスな狛犬
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釣鐘堂
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除雪されていない道を除雪している車
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いったん積もるとなかなか溶けず、本当に大変です。
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雪おろし
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撮影はしませんでしたが、高齢の女性がショベルで雪かきしているのを何人も見ました。


落下したら怖い・・・
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木之本地蔵院
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地蔵院の中に会った稲荷神社のキツネさん
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戒壇もありましたが、時間がなくて入れなかったので、また行ってみようと思います。
後で知人に「木ノ本と言えばお地蔵さんで有名ね」と言われ、そうだったのかと思いました。


昭和の香りのする薬屋
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あたらし屋洋品店
ネーミングが素晴らしい!
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米原駅に久々に登場した除雪車
どっから連れて来たのだろう?普段はいません。
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by jirohanagenki | 2012-02-09 23:38
 北びわこ号の続きです。

 米原から来た北びわこ号、終点の木ノ本駅に滑りこむところ。
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木ノ本駅入り口の自転車置き場のたぬきさん
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木ノ本駅の改札口付近から北びわこ号を撮影しました。
左の人々は、北びわこ号を下りた乗客です。
機関車のそばで写真を撮るために集まっています。
向かえ側のホームの人たちも走って見物しているのが分かりますか?
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身を乗り出して撮影している人も・・・
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ちと危ないなあ・・・
ホームから落ちんようにしてほしい。
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でも危ないのは反対側のホームの人々です。
SL側のホームはSLが停車しているから線路に落ちても大丈夫ですけど、
反対側は電車、貨物列車が通過するからです。
ホームは雪が積もっていて滑りやすいのに・・・
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でもそれほど皆を夢中にさせる蒸気機関車!
音も汽笛もすべてすごい。
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お父さんたちも夢中で撮影!
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ところで、私たちが十一月に北びわこ号に乗車した時のヘッドマークは、江(NHK大河ドラマ)たち三姉妹でした。
江が終わったので、通常のマークになったようです。
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ちなみに、現在、阪神電車や山陽電車が平清盛のイラストや写真を車体いっぱいに描いた電車を走らせています。
みんな集客に必死ですね(^_^;)。


雪の北びわこ号の動画をどうぞ。
これは吹雪の北びわこ号。昨年のものです。
ここクリック


これも昨年の北びわこ号。
ここクリック


出発する北びわこ号 今年の一月の様子。
ここクリック




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あたいも驀進中!SL花ちゃん?
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ラブちゃんとロッシュくんと一緒の写真
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雪はなかったけど、氷点下の日の散歩でした。
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by jirohanagenki | 2012-02-07 18:30
 木ノ本へ、北びわこ号を見物に行きました。
昨年の十一月にSL列車北びわこ号に乗りましたが、今回は乗り鉄せずに撮り鉄にしました。
撮り鉄と言っても全然たいしたことないです。雪原の中、三脚立てて、望遠レンズのついた大型カメラで構えたわけではない、普通の軽いデジカメで駅のそばで撮っただけ。

 滋賀県南部は雪が全然ないのに、北部は銀世界になっています。
場所によって全然違います。(そういうのは滋賀県だけじゃないですけど)

 能登川以北はこんな感じ。
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米原以北はもっと雪がどっさり。
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米原駅のJR東海の電車
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北びわこ号は米原から北陸線の木ノ本まで走ります。
なので、北びわこ号より先に木ノ本駅へ行き、迎えることにしました。

各駅停車で米原から木ノ本へ向かいました。
車窓から真っ白な世界が広がります。
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寒い中、三脚立てて北びわこ号撮影を待つ鉄道ファンらしき人。
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北びわこ号撮影を駅のホームで待つファン。
鉄子もいますね。
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ここの踏切は、撮影スポットらしい。十一月に乗った時もカメラの放列がすごかった場所。
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さて木ノ本駅に到着しました。西武カラーの湖国バスが待っています。
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しらさぎ号だったか?木ノ本駅を通過する特急。
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木ノ本駅で北びわこ号到着を待つファンたち
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ちびっこファンも
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この方向から北びわこ号はやってきます!
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さあ、北びわこ号がシュッシュと音を立てて接近!
右側奥に北びわこ号がいます。
左の薬屋の宣伝の旗がくどい。でも一回はってみたいエスパーシール?
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上の写真のアップ
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来ました~!
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すごい迫力!
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北びわこ号 つづく


おいらたちはお留守番でした!
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by jirohanagenki | 2012-02-05 22:57